石田進 | 公式サイト

8年間で
こんなに変わった
神栖市

市民の皆様からたくさんの激励のお言葉やご要望を頂いています。これからも新しい神栖市創生へ全力を尽くします。

政策

医師確保や地域医療体制の
整備促進を掲げた8年間の成果!

地域医療

市内の診療所の誘致数11件

平成29年度以降

市内専門研修施設の常勤医師数30人増

平成29年4月・42人⇒令和7年5月・72人

労働者の健康を守る!産業医数13人増

令和4年度・支援制度開始以降

●白十字総合病院回復期・慢性期病棟建替完了

令和6年11月から供用開始し、救急受入体制も強化

●鹿嶋ハートクリニック病院化完了

令和6年11月から高度で幅広い手術が可能|救命救急医療も強化→令和7年5月から24時間365日体制の救急ホットラインスタート

●診療所や医療従事者を増やし、市民のいのちを守る

    • 医師確保事業補助金の拡充
    • 地域赴任医師支援金交付制度設立
    • 医科大学と寄附講座を開設
    • 診療所開業支援制度設立
    • 企業・医療機関・行政連絡調整会議を設置
    • 医師及び看護師修学資金制度拡充
    • 若手医師きらっせプロジェクト事業開始
    • 若手医師受入支援事業補助金設立
    • 医療教育実施
    • 熱傷・薬傷症例検討会など独自の研修会を開催
    • 産業医学基礎研修会と産業医トレーニングセンターの拡充
    • 上手な医療のかかり方アワード厚生労働省医政局長賞受賞(県内自治体初)

市民を自然災害から守る!
国や県ともしっかりと連携!

防災減災対策

●北公共埠頭1号雨水幹線工事

令和6年度完成

●津波避難ビル(緊急避難場所)32箇所を指定

1.4万人超の避難が可能|令和4年度から

●うずもコミュニティセンター多目的ホール空調機改修

令和6年度完成

●大野原コミュニティセンター多目的ホール空調機改修

令和7年度完成予定

●【国事業】日川海岸高潮対策事業

令和6年度・約6割完成

●若松公民館体育室空調機改修

令和8年度完成予定

●別所・高野・本郷エリア排水施設整備

令和5年度完成

●須田団地エリア雨水排水路整備

令和6年度完成

●舎利浜エリア津波避難施設(高台)の整備

令和8年1月完成予定

●【国事業】堤防整備事業

令和7年度→銚子大橋付近まで整備|令和8年度→銚子大橋より下流側整備

●土のうステーション設置

市内10箇所に約1,000袋設置|令和元年度から開始

●防犯対策の連携強化(神栖警察署・市民団体等)

神栖警察署から感謝状の贈呈

子育て日本一を目指して!
子育てサービスの拡充を!

子育て環境

出生率県内第1位

神栖市1.54|茨城県平均1.34|全国平均1.33
令和6年4月発表:厚生労働省2018~22市町村別合計特殊出生率

●子育て応援券3万円 市内利用可能店105店舗

小学校入学時に配付|令和元年度から開始

●子育て応援ギフトカタログ1万5千円

出生届等を提出時に配付|令和元年度から開始

●市立幼稚園の給食開始

令和4年度から開始

●うずも・大野原幼稚園の延長保育受入数を30人から40人へ拡充

令和7年度から開始

●延長保育時間を8:00~18:00まで拡充

神栖地区の市立幼稚園・須田幼稚園|令和4年度から開始

●こども家庭センターの開設

妊娠期から18歳までの全ての家庭とこどもの相談・支援|令和6年度から開設

高齢者福祉・健康増進で
市民にやさしい神栖市に!

健康・福祉

●保険適用外の一般不妊治療及び検査を助成

令和5年度から開始

●初回不妊検査日の女性の年齢制限を撤廃

令和7年度から開始

●がん検診の無償化および対象年齢の引き下げ

令和元年度から開始
対象年齢引き下げは神栖市独自政策

●高齢者等への緊急通報装置貸与条件を緩和

近隣協力員等の条件を緩和し安否確認や看護師等へ健康相談ができる等サービスが向上|令和5年度から開始

●基幹相談支援センターの開設

障がいの種別や年齢にかかわらず、障がいのある方とその家族の相談・支援
令和7年度から開設

まちのにぎわいづくり事業がどんどんとカタチに!

まちのにぎわい

●拠点施設整備(息栖にぎわいテラス)

東国三社参りで訪れた方々に神栖市の魅力や情報を伝えるための施設
情報発信・物販・カフェ・飲食スペース等を設置
2階のテラスからは船溜まりの景観や美しい夕日を望むことができる|令和7年10月オープン予定

●拠点施設駐車場整備

●石畳風舗装整備

●船だまり整備

息栖神社周辺の各種整備|令和7年度完成予定

●まちのにぎわいづくり事業

スターバックスコーヒーの誘致|令和5年度から
大型・幼児用遊具の設置|令和5・6年度から

●桜を主とした樹木の再配置計画策定

神之池桜守隊の発足|令和6年度策定・活動開始

●波崎東部地域活性化基本計画を策定

波崎東部地域の魅力的な地域資源や公共施設などを活用し、交流・定住人口の拡大による地域活性化を図る

●旧市営住宅用地を有効活用した移住定住を促すための測量を実施

令和7年度実施予定

8年間市民の声を反映させ、
こんなに変わった神栖市!

様々な事業

●鹿島共同可燃ごみクリーンセンター稼働

令和6年4月

●市内小中学校の各教室へ空調機を設置

令和元年度

●小中学校給食費無償化

令和2年度~令和7年度

●ふるさと納税寄附受入額23倍増

平成29年度2,500万円⇒令和6年度6億500万円

●17年ぶりにシーサイド道路開通

令和5年7月開通

●地区要望達成率向上

平成29年度70.9%→令和6年度85.7%

●困りごとサポート室への相談件数1,850件

平成30年度~令和6年度

●まちづくり懇談会の開催数51回

平成30年~令和6年

●【県事業】 神栖特別支援学校開校予定

令和9年9月開校予定

●柳川中央の市有地販売状況(波崎町柳川土地区画整理事業)

合併後に売れ残っていた柳川中央の市有地販売状況
平成29年度68区画販売中→令和7年度残り1区画(67区画販売済)

●北公共埠頭1号雨水幹線完成

令和6年7月

●神栖二中校舎増築

令和2年3月

●うずも児童館新設

令和4年6月

●はさき保健・交流センター新設

令和5年3月

●はさきマリンプール新設

令和5年5月

●市営日の出町住宅新設

令和6年10月

市民の生活を守るため、新型コロナ・医療・防災・老朽化対策などの問題にしっかり取り組む!

神栖市の財政について

約170億円の当初事業費計画が、現在、公園整備費等含むと約225億円を超えており、毎年約9億円の支払い等によって、経常収支比率が悪化!市長就任前に決められた財政負担の中、厳しい財政運営を担っているが、老朽化対策等を推進しつつ、公債費負担比率(※1)・財政力指数(※2)で県内2位を維持!

(※1)公債費負担比率とは
地方公共団体の一般財源総額に占める公債費(借入金の返還金等)の比率であり、公債費は、人件費や扶助費などと同じく義務的な経費で、財政構造の硬直化の要因となります。一般的には15%が警戒ライン、20%が危険ラインとされています。
【令和5年度公債費負担比率】神栖市:4.8%、県内平均11.6%

(※2)財政力指数とは
地方公共団体の財政力の強弱を表す指標で、標準的な行政サービスに必要な経費に対する市町村税や各種交付金の割合により求められ、指数が1.0を上回るほど財源が豊かであり、財政力が強いとされています。
【令和5年度財政力指数】神栖市:1.34、県内平均0.67

●鹿島共同可燃ごみクリーンセンター整備

約152億円の内94億円が国からの補助
※将来的な建替用地も、確保済み

施設の更新や必要な老朽化対策等を、後回しにせず着実に推進!

●消火栓緊急修繕工事329箇所(約4.5億円)

●大野原コミュニティセンター外壁等改修工事(約1.2億円)

●水道石綿管等更新工事(約7.4億円)

●須田団地雨水排水路整備工事(約6.8億円)